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MR認定試験完全攻略2017  疾病と治療(基礎)


MR認定試験完全攻略2017  疾病と治療(臨床)


MR認定試験完全攻略2017  医薬概論


MR認定試験完全攻略2017  医薬品情報


薬剤師・薬学生

薬学の知識と臨床が出会う場所
在宅医療のKEY&NOTE

かかりつけ薬剤師に必須の「在宅医療」で 知るべきこと、やるべきことがまるごと分かる
現場の実際が分からない、始めかたが分からない、薬学の活かしかたが分からない…これからの薬剤師に必須の業務、在宅医療に関する「分からない」を、教育、現場、法律など各分野のスペシャリストが解決。患者支援とは?  をフカボリし、系統だてて学べます。スペシャルポイントと確認問題付き。

企画: 一般社団法人日本在宅薬学会
学校法人医学アカデミー薬学ゼミナール
A4判/186頁/2色刷
定価 本体2,500円(税別)
2017年2月発行
ISBN978-4-904517-70-3
必携実務実習ノート  2017年度改訂版
―実習前から新人として臨床に出るまでに  あなたに知ってほしいこと―

知識と実際をみるみるつなげてくれる 「頼れる先輩」2017 年版にパワーアップ!
実習で身につけたい内容と、患者背景や疾患段階に沿った薬学的思考が実践できるようになるためのヒントが満載。現場で大切なことは国試にも頻出するので、読むと実習での学びが国試を経て現場に出るまで続いていくことを実感できるはず。携帯に便利なポケットサイズ/医療職が使う専門用語を解説する略語・聞き言葉リスト付き。

監修:薬学共用試験研究会
B6変型判/208頁/カラー
定価 本体2,000円(税別)
2017年2月発行
ISBN978-4-904517-69-7
薬の選び方を学び 実践する
OTC薬入門  [改訂第4版]

セルフメディケーションの実践、 OTC 薬の知識獲得のために!
OTC薬を販売するにあたって必要な基礎知識をわかりやすくまとめました。PART 1では、OTC薬に関する全般的な内容を紹介しています。PART 2では、OTC薬を薬効別に18の分類に分け、詳述しました。今回の改訂では、要指導医薬品に関する記載の追加、新たに一般用医薬品に転用された商品の追加等を行いました。

監修: 上村直樹(富士見台調剤薬局、東京理科大学薬学部 教授)
          鹿村恵明(エムズ薬局、東京理科大学薬学部 教授)
A5判/180頁/2色刷
定価 本体1,800円(税別)
2016年2月発行
ISBN978-4-904517-57-4


信頼される薬剤師の行動マナー
困ったときに役立つコミュニケーションQ&A〔改訂版〕

「信頼される薬剤師」になるために必要な コミュニケーション手法がわかる
薬剤師が遭遇するさまざまな場面でどのようにコミュニケーションをとればよいのか具体的にQ&A形式で解説。アサーションやユマニチュードなど薬剤師業務に有用な手法も紹介。

編集:後藤恵子(東京理科大学薬学部 教授)
A5判/149頁/2色刷
定価 本体1,800円(税別)
2016年2月発行
ISBN978-4-904517-58-1

謎解きで学ぶ
薬学生・新人薬剤師のための処方解析入門

謎とき形式で処方解析のやり方や 投薬のポイントを学ぶ
実際の処方せんを謎とき形式で学べる入門書です。処方せんの基礎知識から、投薬時の患者さんへのアプローチまで解説しています。現場でよく目にする処方例を集めました。「処方解析のやり方」が身につき、臨床現場で活用できる実用書です。いつか出会う、誰かのために。薬剤師としての最初の一歩を応援します。

監修:上村直樹(富士見台調剤薬局、東京理科大学薬学部 教授)
編集:下平秀夫(富士見台調剤薬局、帝京大学薬学部 教授)
A5判/184頁/2色刷
定価 本体2,000円(税別)
2015年4月発行
ISBN 978-4-904517-53-6




「薬学生・新人薬剤師のための処方解析入門」 訂正一覧表
2016-2017年版
薬剤師の訪問業務  基礎・実践・応用

かかりつけ薬剤師の必須要件として在宅医療への第一歩を踏み出し、さらに専門性を高めるために
本書は目的に応じた活用が可能です。「第1章 基礎編」では調剤報酬の算定方法について、どのような要件で行うことが必要なのかを簡潔に解説。「第2章 実践編」では在宅医療に係る疑問を31 のQ&Aで解説、そして「第3章 応用編」では在宅医療で遭遇する主要な疾患・処置にあって、薬剤師の役割のポイントを確かめることができます。

監修: 串田一樹(昭和薬科大学特認教授)、鈴木順子(北里大学薬学部教授)
編著: 高橋眞生(カネマタ薬局代表取締)
B5判/148頁/2色刷
定価  本体2,000円(税別)
2016年10月発行
ISBN978-4-904517-63-5
OSCEビジュアルガイド
―調剤の流れと手技― [改訂第4版]

OSCE合格への道しるべ。医療人としての薬剤師になるための1stステップ
OSCEの実施課題やチェックポイントを、実際の調剤の流れに沿ってわかりやすく解説。正しい調剤手技だけでなく、誤りやすい事例についても写真で確認でき、どこで評価がわかれるのか注意すべき事柄がわかります。実務実習を充実させ、豊かな臨床経験にするための応援の書。

監修:薬学共用試験研究会
B5判/86頁/カラー
定価 本体2,000円(税別)
2013年7月発行
ISBN978-4-904517-42-0
裁判例から学ぶ!
薬剤師と医療コミュニケーション

患者の安全を守るためのコミュニケーションを学ぶ
薬剤師が、患者や医師と接するときに必要なコミュニケーションの基本事項をまとめました。特に本書では、医療裁判から得られた教訓を初回面談、疑義照会、服薬指導などの薬剤師業務にあてはめ、薬剤師の役割を考えます。

監修: 秋本義雄(東邦大学薬学部医療薬学教育センター薬事法学研究室 准教授)
          鈴木政雄(いわき明星大学薬学部 准教授)
A5判/134頁/2色刷
定価 本体2,000円(税別)
2009年9月発行
ISBN978-4-904517-09-3
新人薬剤師・薬学生のための医療安全学入門
―調剤過誤防止から副作用の早期回避まで―

患者を守るために薬剤師ができること
薬剤師に必要なセーフティマネジメントに関する国内外最新情報を紹介。患者を薬剤事故から守るために薬剤師が行うべき具体的取組みがわかります。(自己のエラー傾向を分析できる「安全意識あがる君」のパスワードつき)

編集:小茂田昌代(東京理科大学薬学部医療安全学研究室 教授)
A5判/186頁/2色刷
定価 本体3,000円(税別)
2009年4月発行
ISBN978-4-904517-03-1
薬剤師生涯研修ガイド
―プロフェッショナル薬剤師になろう―

薬剤師になったあなたに。活躍してほしいからこの本!
臨床現場で薬剤師職能を発揮していくために必要な生涯研修のポイントや活用できる情報源を領域別に解説しています。特定の領域に関連する認定薬剤師制度、専門薬剤師制度や薬剤師研修関連機関の概要も紹介しました。

監修:内山充(薬剤師認定制度認証機構 理事長)
A5判/233頁/2色刷
定価 本体3,000円(税別)
2008年5月発行
ISBN978-4-944205-97-4

病院薬剤部・薬局

病院薬剤師業務推進実例集5
―医療機能に合わせた病棟薬剤業務と薬物療法の最適化   中小病院の実践事例を中心に―

患者のこれからを守りたい! その想いを今ここに
医療機能別に求められる「病棟薬剤業務」や、「薬物療法の最適化」に取組む方法を、具体的事例で紹介しました。薬剤師がどのように考えて処方提案を行いその結果は・・・・・・「薬剤師の介入前後の処方の変化」に薬物療法を最適化するさまざまなヒントを見ることができます。

監修:日本病院薬剤師会
編集:日本病院薬剤師会中小病院委員会
B5判/218頁/2色刷
定価 本体3,000円(税別)
2017年11月発行
ISBN 978-4-904517-75-8

ファーマシーマネジメント2
薬剤部門における業務の「見せる化」と病院経営

薬剤師がなすべき「病院経営」への貢献とは何か
進化したBSC(バランスト・スコアカード)手法を紹介するとともに、病院経営における重要指標と薬剤師の貢献をいかに表現するかを解説するファーマシーマネジメントの実用書。

編集:赤瀬朋秀(日本経済大学大学院 教授/ファーマシーマネジメント研究所 所長)
A5判/77頁/2色刷
定価 本体1,500円(税別)
2016年2月発行
ISBN978-4-904517-59-8

病院薬剤師業務推進実例集4
―病棟業務・外来業務のさらなる展開  中小病院の実践事例を中心に―

ここに見えるものは何か? 今、新たなstep を踏みだそう!
薬剤師の病棟業務・外来業務のさらなる展開に向けて、「病棟薬剤業務」と「医師等と協働で行う薬物治療管理」を実践するための方法など(実施するまでの流れ/業務の実際/他職種からの評価と要望)を具体的事例で紹介しました。

監修: 一般社団法人日本病院薬剤師会
編集: 一般社団法人日本病院薬剤師会中小病院委員会
B5判/237頁/2色刷
定価 本体3,000円(税別)
2015年3月発行
ISBN978-4-904517-52-9

ファーマシーマネジメント1
BSCを活用した病院薬剤部門・薬局の戦略的管理手法

我が国初のファーマシーマネジメント実用書
マネジメント層に必要なファーマシーマネジメントの基本的考え方とBSC(バランストスコアカード)を活用した戦略的管理手法を平易に解説。BSC導入の参考となる病院薬剤部門・保険薬局の具体的実践事例を掲載。

編集:赤瀬 朋秀(日本経済大学大学院 教授/ファーマシーマネジメント研究所 所長)
A5判/82頁/2色刷
定価 本体1,500円(税別)
2014年4月発行
ISBN978-4-904517-44-4
病院薬剤師業務推進実例集3
―薬剤師の病棟業務の推進 中小病院の成功事例を中心に―

患者に“よりそう”薬物療法の実現を目指して!
「病棟薬剤業務」と「薬剤管理指導業務」を両輪とする病棟業務の着実な展開と定着に向けて、特に「病棟薬剤業務」を実践するための方法など(実施するまでの流れ/業務の実際/他職種からの評価と要望)を具体的事例で紹介しました。

監修:一般社団法人日本病院薬剤師会
編集:一般社団法人日本病院薬剤師会中小病院委員会
B5判/226頁/2色刷
定価 本体3,000円(税別)
2013年3月発行
ISBN978-4-904517-38-3
病院薬剤師業務推進実例集2
―薬剤師を活用するチーム医療の推進に向けて 中小病院の成功事例を中心に―

薬剤師職能100%全開!  患者利益となる業務拡大へ!
「病院における薬剤師の業務及び人員配置に関する検討会報告書」「医療スタッフの協働 ・ 連携によるチーム医療の推進について」で示された業務を実践するための方法などを具体的事例で紹介しました。

監修:一般社団法人日本病院薬剤師会
編集:一般社団法人日本病院薬剤師会中小病院委員会
B5判/210頁/2色刷
定価 本体3,000円(税別)
2011年7月発行
ISBN978-4-904517-29-1
病院薬剤師業務推進実例集
―「病院薬剤師のあるべき業務と役割」の実践に向けて―

薬剤師員数確保を展望しつつ 患者利益となる業務を拡大!
「病院における薬剤師の業務及び人員配置に関する検討会報告書」で示された「病院薬剤師のあるべき業務と役割」を実践するための方法など(実施するまでの流れ/業務の実際/他職種からの評価と要望)を具体的事例で紹介しました。

監修: 一般社団法人日本病院薬剤師会
編集: 一般社団法人日本病院薬剤師会中小病院委員会
B5判/221頁/2色刷
定価 本体3,000円(税別)
2009年7月発行
ISBN978-4-904517-07-9

薬ゼミブックレット

薬ゼミブックレットNo.9
2016年版  保険薬剤師のための薬担ハンドブック

難解な“ 薬担”の条文を日常会話表現で読み、理解する
保険薬剤師にとって日常業務の原点である『保険薬局及び保険薬剤師療養担当規則』。親近感のわかない難解な法律文を日常会話表現に改め、さらに条文の背景を盛り込んだ解説を加えました。これが手掛かりとなり、薬剤師本来の役割を考える機会になるでしょう。

監修:鈴木順子(北里大学薬学部 教授)
編著:医療・法規制度研究会
A5判/76頁/2色刷
定価  本体1,500円(税別)
2016年5月発行
ISBN978-4-904517-61-1
薬ゼミブックレットNo.5
高齢者の暮らしを支える薬剤マネジメント
―薬剤師は生活機能の見張り番―

多職種協働による 患者中心の薬剤マネジメントの実践を提案
保険薬局の薬剤師が患者中心の薬剤マネジメントを実践するためには、多職種協働が必要です。本書は、医療・介護の連携の重要性について説明し、生活機能低下防止対策に基づき高齢者の暮らしを支えるための薬局独自の取り組みを事例をもとに紹介しています。

著:木村隆次(薬剤師・介護支援専門員、一般社団法人日本介護支援専門員協会 会長)
A5判/68頁/2色刷
定価 本体1,500円(税別)
2010年1月発行
ISBN978-4-904517-08-6
薬ゼミブックレットNo.4
在宅緩和医療・ケア入門

患者と家族のQOL 改善・向上を目指す 在宅緩和ケアの要点を多面的に開示
WHO による緩和ケアの定義において、患者・家族の身体的・心理的・社会的・スピリチュアルな問題解決を通してQOL の向上を求めています。そうした諸課題に応える、十数年に及ぶ緩和ケア・チームの知見を、本書ではコンパクトに、かつ余すところなく解説しています。

編集:岡部健(医療法人爽秋会 理事長)
A5判/80頁/2色刷
定価 本体1,500円(税別)
2009年10月発行
ISBN978-4-904517-11-6
薬ゼミブックレットNo.3
地域医療連携と薬局・薬剤師

地域医療ネットワーク時代の 薬局・薬剤師の役割を提示
改正医療法で医療提供施設に位置づけられた調剤薬局は、新たな医療計画で進められる地域医療連携体制の構築にあっても重要な役割を担うことになりました。その際の薬局・薬剤師の専門性の在り方を提案します。

監修:武藤正樹(国際医療福祉大学三田病院 副院長)
A5判/72頁/2色刷
定価 本体1,500円(税別)
2009年3月発行
ISBN978-4-904517-00-0
薬ゼミブックレットNo.2
在宅医療と保険薬剤師の役割

保険薬局の“在宅医療新時代”。 保険薬剤師の果たす役割を提示
2008 年4 月調剤報酬改定では在宅医療に係る多くの制度が創設され、薬局や薬剤師のかかわりが強く求められています。“待ったなしの在宅療養の充実”にあって、高齢社会に果たす保険薬剤師の役割を、多面的かつ具体的に提示します。

監修: 野中博(元 日本医師会 常任理事)
編集: 鈴木順子(北里大学薬学部 教授)
A5判/72頁/2色刷
定価 本体1,500円(税別)
2008年11月発行
ISBN978-4-944205-99-8

病院・診療所

2016-2017年版
在宅医療  診療報酬点数算定のガイド

算定要件を正しく理解し、請求漏れのない在宅医療の実践のために
複雑な算定要件が錯綜する在宅医療点数。本書では豊富な図表を用いて考え方を整理するとともに、点数項目ごとに、①背景、②算定の原則、③主な留意点、④「POINT」――で算定の要点をきめこまかく解説。さらに、介護保険・医療保険との給付調整ほか各種通知を読み解き、要点を明示しました。

監修:前沢政次(京極町国民健康保険診療所所長)
著 :栗林令子(蒲田クリニック顧問  前 東京保険医協会事務局)
B5判/240頁/2色刷
定価 本体2,500円(税別)
2016年10月発行
ISBN978-4-904517-62-8



「2016-2017年版 在宅医療 診療報酬点数算定のガイド」 訂正一覧表
保険請求のための
日常診療ガイド

患者志向で保険診療の基本と、査定・減点対策を学ぶ
医療保険制度の知識、返戻・査定・減点対策のノウハウが医業経営を守るうえでは必要。査定されないための日常診療の在り方、レセプト請求の方法などについて、特に留意したい診療報酬点数をもとに解説しました。

著:大田黒義郎(医療法人大田黒医院 院長)
B5判/124頁/2色刷
定価 本体2,000円(税別)
2011年2月発行
ISBN978-4-904517-19-2

チーム医療で支える院内助産院
―企画・運営のQ&A―  10の事例付

運営に関する21 の「Q&A」と10 の症例紹介で 院内助産院の立ち上げから経営まで明快に解説
院内助産院の安全・安心なケアの提供は、産科・小児科医師、助産師・看護師等の充実したチーム医療が原点。社会医療法人愛仁会の700 件の分娩実績からクローズアップ。

監修: 松尾博哉(神戸大学大学院保健学研究科 教授)
      遠藤俊子(日本看護協会院内助産システム推進プロジェクト委員長、京都橘大学看護学部 教授)
編著:社会医療法人愛仁会千船病院・高槻病院 看護部
推薦:加藤尚美(日本助産師会会長、順天堂大学医療看護学部 教授)
B5判/120頁/カラー
定価 本体2,000円(税別)
2010年12月発行
ISBN978-4-904517-23-9

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